川崎ファンスプリング音楽学院Piano科(ピアノ科)講師紹介です。
ジャズピアノからポピュラーピアノまで、初心者の方から、プロ志向、音大受験の方まで、完全個人レッスンで指導させて頂いております。
お子様の音感教育、クラシックピアノ奏者の方のジャズ的トレーニングまで、幅広く指導させて頂いております。


飯尾 登志(Toshi Iio)講師 月曜日担当

楽器を通して何かを表現するということはどの音楽でも同じですが、 私の場合ハービー・ハンコックがジャズをやるきっかけになりました。
皆さん、きっかけは様々です。そして皆さんがピアノを習う理由も様々で、皆さんの様々な夢を叶えられる様お手伝いさせていただくのが私達、講師の宿命だと感じております。
音楽を極める事は、楽しみだけでなく、苦しみもあるかと思いますが、
お互いに影響し、影響され、学び、遊び、頑張り、時には怠け(笑)
良い音楽を共に楽しみましょう!
ぁ、もちろん、初心者も大・大・大・大・大歓迎ですよ〜笑
ピアノ初心者から音大(ジャズ科)受験まで対応致しております。

<主なカリキュラム>
・合理的なピアノ奏法 
・アルペジオ(メジャー、マイナー) 
・スケール(メジャー、マイナー)
・U-7 X7 →T△7orT-7 all keys 
・サイクルオブ5th all keys
・コンディミ 
・クロマティックアプローチ 
・アッパーストラクチャー  
・分数コード
・Voice in 4th ダイアトニックスケール、ペンタトニック 
・Berklee Method 
・Fundamental of Modern Jazz Piano 
・The Handbook of Jazz Standards
・リアルブック(イリーガル、リーガル)
・作曲 
・トランスクリプション(耳コピ)&イヤートレーニング
・受験生の為の音楽理論、ソルフェージュ 
・Classic  他

<プロフィール>
茨城県水戸市生まれ
幼少より、クラシックピアノに親しむ。
1996年から、バークリー音楽院にてジャズピアノを始め、1999年に卒業後、NYへ。。
帰国後、東京圏内を中心に、ライブ活動やレコーディングなど精力的に活動中。

〜参加CD〜
*つのだ☆ひろ「NIPPONのうた」 2曲目「君といる今日」参加。
*松村拓海(FL)1st アルバム「Duologue」
 http://www.billboard-japan.com/sp/goods/detail/499279
 http://www.muramatsuflute.com/shop/g/gC7116/
 http://diskunion.net/sp/jazz/detail/1006758270?dss_mode=sp他。
*「sound of kula 2」Lastrum(OMI)
*蝦子健太郎(b)”ライブラリ”
 http://libraryjazz.com/library.html
 1stアルバム「Dream Story」
 2ndアルバム「Light」
 https://www.amazon.co.jp/dp/B00FPXHAEG
 https://www.amazon.co.jp/dp/B003XTI55M

他。
Bloodtype:O

飯尾登志講師クラスのプルヴェ・ビッシャムちゃんのレッスンレポートです。
ご参考下さい。 飯尾登志講師クラスの児玉裕さんのレッスンレポートです。
ご参考下さい。

武田 典明(Noriaki Takeda)講師 木曜日担当

ジャズやポピュラーは、楽譜が無くてもいかに自分の思い通りに弾けるか!というところだと思います。
そのためには、ある程度の音楽理論やテクニックが必要になってきます。 
例えば、コードにはコード・スケールがあって、それがアドリブの手引きになるものです。
その中に和音と一緒に使えるテンション・ノートがあって、それをピアノとしていかにカッコよく響かすか・・・等々、もう口では言えません(笑)。
続きはレッスンでお待ちしております!

<主なカリキュラム>
・音楽理論を進めながら、キーボード上で身につける 
・ロック、フュージョンサウンド
・三和音、7thコード、コードスケール 
・ソロピアノのアレンジング
・イントロ、インタールード、エンディング 
・ベースライン
・フィール、リズムのセンスについての確立 
・ポップスのバッキング
・クローズボイシング、ビバップのノリ 
・サウンド 
・バッキング
・オルタード、リディアン♭7、コンビネーション 
・ディミニッシュ
・インサイド 
・アウトサイド、モーダルサウンド、トータルなアレンジング
・ペンタトニックの使い方

<プロフィール>
国立音楽大学教育音楽第2類卒業。
トランペットの他、ピアノ、作曲・編曲(TVドラマ・イベント・Jポップ)などマルチに活動中。
自己のユニット「武田&池田プロジェクト」にて都内ライブハウスに出演。
Bloodtype:O

岡田 良弘(Yoshihiro Okada)講師 土曜日(17:00以降)担当

1.ジャズピアノは、最新のハーモニー・セオリーと古い(息の長い)演奏メソッドによってレッスンが成り立っています。
最新のハーモニーのセオリーは日々書き換わってきます。 
歴史を追ってこれが過去で今はこうと勉強していきます。
古い演奏メソッドとは、ヨーロッパの歴史ある演奏メソッドの中から今でも使われる教材で、なぜか日本で採用されてないものが割に多いいことを知ってびっくりです!!値段もびっくり!非常に安い!! 
2.マテリアルを豊富にそろえてあり、各人のステップ・バイ・ステップにて提供するように心がけてます。このマテリアルが豊富というのは、単に昔から集めるのが趣味だったため豊富なんです。 
バークリー音楽大学でも実際教わったことの無い先生のプリント物も持っています。 
また、手品師トレーニング用や、運動選手のアプローチも応用しています
3.自分の好きな曲をやりましょう。 
また、ジャズピアノは歴史的にバラエティーのあるスタイルです。
私自身なるべくメインストリームを心がけていますが、つい自分の好きオールドファッションになりがちです。

<主なカリキュラム>
・演奏面でフィールを身に付ける 
・教本-シュミット、バッハ371,Harmonized chorales
・スタイルの研究(各年代、民族系) 
・フィール、リズムのセンスについての確立
・イントロ、エンディング、ピアノトリオでのアレンジの実践
・より自由に弾けるよう又、インサイド&アウトサイドとは
・インプロビゼーションのトレーニング 
・コードを徹底的にトレーニング
・教本-フィリップ、バッハ Well Tenpard Klavea 1,2 
・オリジナリティーの確立
・トーナリティーに対するモーダリティーで言うカラー、テイスト
・新しい時代の中で自分はどんな演奏を

<プロフィール>
*バークリー音楽大学 ’93年卒
Bloodtype:A
岡田良弘講師クラスの渡辺容子さんのレッスンレポートです。
ご参考下さい。 岡田良弘講師クラスの荒木緒途さんのレッスンレポートです。
ご参考下さい。
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